TEL Line

足・かかとの痛み | スポーツ障害やひざ痛、坐骨神経痛、自律神経の不調なら埼玉県川越市の村上接骨院へ

 

なぜ?こんなにも

遠方から多くの方が

来院されるのか?

 

 

こんなお悩み

\ございませんか?/

 

◆スポーツをすると踵が痛くなる

◆ボールを蹴ると足の甲が痛い

◆ジョギングで足の裏が痛くなる

◆アキレス腱が痛い

◆足の内側の骨が出て痛い

◆足首の捻挫がなかなか良くならない

◆外反母趾が痛くて歩けない

◆しゃがむと足首が詰まる感じがする

そのお悩み

当院にお任せ下さい!

 

 

足首や踵の痛みでお困りで当院に来院される方の多くは整形外科や整骨院で固定をしたり、マッサージや電気治療をしても一向に良くならなかった、むしろどんどん上がりが悪くなってきたと言います。

一生懸命に通院やリハビリをしたにも関わらず、あなたの足や踵の痛みが一向に良くならないのは理由があります。

あなたの足の痛みの根本的な原因にアプローチしていないからです。

なかなか良くならない足の痛みの根本的な原因は靭帯や腱などの炎症や損傷だけでなく、足関節の動きや膝関節の動きや足首を固定している筋肉、それ以外にも足の趾や股関節など全体的なバランス異常からくるものがほとんどです。

あなたの足の痛みの原因がどこにあるのか?をしっかりと見ていないといつまで経っても治らないという悪循環に陥ってしまうのです。

足や踵の痛みが治らず長期になってしまう原因はここにあります。

 

足の痛みを起こす病気やケガ

★踵骨骨端症(セーバー病)

踵骨骨端症(しょうこつこったんしょう)は10歳前後のスポーツをする男児の多く見られる疾患で、踵の後ろや足裏側が痛くなります。

始めはスポーツ後や登下校などで軽い痛みを感じ、徐々に痛みが強くなると患部の熱感や腫れ、圧痛もあり、踵を付けて歩くのも痛くてつま先歩きになります。

10歳前後はこの踵の部分の骨の成長が起こる時期で、激しい運動をするとアキレス腱や足底腱膜に成長軟骨の部分が引っ張られて痛みを起こし、酷くなると骨端線離開が起こり痛みが増強します。

 

★足関節捻挫

足関節捻挫の多くは足首を内側に捻ってしまい、外側の前距腓靭帯を損傷してしまうのがほとんどです。

外側のくるぶしの前や下に腫れや圧痛が強く、歩行や荷重で痛みが強く、歩けなくなることもあります。

靭帯が伸びている状態をⅠ度、靭帯の部分断裂はⅡ度、完全断裂はⅢ度と分類してⅢ度損傷は手術になるケースもあります。

 

★有痛性外脛骨

外脛骨とは足の内側にある舟状骨という骨にある過剰な骨(通常にはない、余分な骨)の事で、多くの場合は出っ張っているだけですが、足首の捻挫や過度のスポーツが原因で痛みを伴うようになった状態を有痛性外脛骨と言います。

日本人の約15%の人にこの外脛骨があると言われています。

扁平足の人やアーチの低い人に伴うことがほとんどです。子供の頃からありますが、大人になってから痛みを発することもあります。

 

★足底腱膜炎

足底腱膜とは足の指の付け根から踵までの足の裏に張られている強靭な腱の膜で、主に足のアーチの支えや歩行・走行時のクッションの役目をしています。

長時間の立ち仕事や歩行・ランニングなどで足の裏に負担がかかる動作を過剰に繰り返しているとこの足底腱膜に炎症が生じて特に踵の付着部あたりに痛みを生じます。これが足底腱膜炎で、起床時の1歩目が痛くて、歩いていると痛みが無くなっていく人が多いのが特徴です。

 

足の痛みを起こしている方は、ほとんどと言っていいい程、重心バランスや身体の捻じれなどの骨格異常があります。

治療に行って、その時は楽になるけれども、翌日には戻っているのは、この骨格異常を治していないからです。

特に右利きの人は右の肩が前に出て背骨が捻じれていることが多く、そのバランスを取るために右の胸腰椎移行部や左の仙腸関節に負担がかかっています。そうすると左足荷重になりやすく、左のふくらはぎが過緊張になります。

筋肉をマッサージなどで緩める前に、この骨格異常を治しておかないと、「土台が歪んでいる家」のように、本当の原因を治しさずに対処的に補修しても雨漏りを繰り返す家のようになってしまうのです。

また、足関節だけで言うと、距骨という骨の位置異常も足首の痛みや足関節捻挫がなかなか治らない原因となりますので、全体的な歪みと一緒に距骨の歪みも調整します。

骨格異常を確認して歪みを取り除きながら、次に行うのが「筋肉のバランスを戻す」事です。

足や踵の痛みが起こる原因の一番は足関節を支える筋肉のアンバランスです。

足関節では後脛骨筋と腓骨筋という2つの筋肉が特に重要で、この2つの筋肉のバランスを回復ことが足や踵の痛みを解消するもっとも効果的な方法です。

後脛骨筋が筋力低下を起こせば内側縦アーチが低下して扁平足になり、外反母趾を引き起こします。

腓骨筋が筋力低下を起こせば、ハイアーチになり、足の甲や足底に負担がかかるようになり、足底腱膜炎や足の甲の痛み、後脛骨筋の過緊張による有痛性外脛骨を引き起こします。

踵骨骨端線やアキレス腱炎はどちらの筋力低下でも起こりやすい疾患です。

当院ではこの2の筋肉をJTAフラッシュリプロ療法という筋肉の出力を上げることで正常な足の関節運動を取り戻して足や踵のの痛みを軽快に導く施術方法を使用して多くの痛みでお悩みの患者さまを改善に導いてきました。

このような「身体の歪み」「関節の可動性改善」「筋肉の働き改善」をすることによってどこに行っても良くならなかった足の痛みが不思議なほど楽になって行くのです。

施術だけでなく、ご自宅でも出来る簡単なトレーニングを併用することで、いつでも、どこでも改善が出来るようになります。

当院の足部・踵専門施術では川越市内だけでなく、ふじみ野市、さいたま市、富士見市などの近隣の地域からも来院して頂いております。

足や踵の痛みでお困りの方は当院までご相談ください。

あなたを笑顔にするために、精一杯診させて頂きます。

 

川越市 K・H さん

※個人の感想であり成果や成功を保証するものではありません。

踵の痛みでいろいろな病院や整骨院に行きましたが良くなってはサッカーをして、また痛くなるの繰り返しで思うように走れずにいました。

チームにも迷惑をかけてしまったので早く治したいとホームページで村上接骨院を知って来ました。

いままで行っていた整骨院よりも痛みがすぐに楽になって、サッカーをしても痛みが戻ることが無くなりました。

セルフケアも教えてもらったので毎日やっています。

こんなに早く治ると思わなかったので来て良かったです。

ありがとうございました。

 

ふじみ野市 T・Y さん

※個人の感想であり成果や成功を保証するものではありません。

半年前からジョギングをすると足の裏の痛みが起こるようになり、だんだん痛みが強くなってきて、動きも悪くなりました。

ジョギングをした後は歩くのも痛くなり、日常生活でも支障が出るようになりました。

友人に話したら、それは足底腱膜炎と言われて、まさか自分が足底腱膜炎になるとは思ってなかったのでショックでした。

整形外科に行っても、時間はかかるよと言われるだけで、満足の行く治療はしてもらえませんでした。

ネットで村上接骨院を見つけて、通院するようになってからは、回数を重ねるたび足の裏の痛みがよくなり、5回の通院でジョギングをしても痛みが出なくなりました。

あのまま、そのうち治るだろうと、我慢し続けていたら、今でも痛いままだと思うとゾッとします。

村上先生、ありがとうございました。

 

 

他院とはどこが違う?

村上接骨院の

7つの特徴

 

村上接骨院では初回の診察の際に1時間かけて、問診検査を行います。しっかりとしたカウンセリングと検査によって原因を特定して、患者さまが納得した上で施術に入ります。

当たり前の事ですが、ここをいい加減にする治療院や病院が多いのが事実です。

 

あなたの症状の本当の原因や、今現在のお身体の状態について、細かく説明します。

必要に応じてホワイトボードや専用アプリなども使用して、より分かりやすい説明を心がけています。

 

当院の施術はボキボキしません。むしろこんな優しい刺激でなぜ、身体が変化するの?と不思議な感覚になります。

お子様や妊娠中の方にも受けて頂けるソフトな施術です。

 

当院院長は業界20年以上のベテラン施術家です。様々な勉強会やセミナーで治療技術を磨いてきました。

患者さまの症状や年齢などに一人ひとりに合わせた施術方法を選択して改善に向かいます。

 

当院では来院された患者さんに症状に応じて自宅でのセルフケアを行ってもらいます。

当院の治療だけでなくセルフケアを自宅で行うことで早期回復と、痛みが無くなってからの再発予防を自分で行う事が出来るようになります。

 

院内は衛生管理を徹底しています。自然の光も入る、観賞植物も多い明るい室内で、ベッド1台のみ。

患者様一人ひとりをしっかり向き合うために、プライベートを配慮した配置となっております。

 

当院でメイン手技をしている「JTAフラッシュリプロ療法」は関トレというセルフケア法として多くのメディアで紹介されています。

この技術が評判で川越市でも指折りの治療院です。

 

 

その痛み!

あきらめないで下さい!

自分の身体に真摯に向き合い、生活習慣を見直す事で足の痛みは改善していきます。

当院では、辛かった足や踵の痛みを根本から改善したい方が多く来院しています。

本気で治したい方のご連絡をお待ちしております。