TEL Line

膝(ひざ)の痛み | スポーツ障害やひざ痛、坐骨神経痛、自律神経の不調なら埼玉県川越市の村上接骨院へ

 

なぜ?こんなにも

遠方から多くの方

来院されるのか?

 

 

こんなお悩み

\ございませんか?/

◆膝を曲げると痛みが出る

◆正座が出来ない、しゃがめない

◆階段を降りるとひざが痛い

◆膝の内側が痛くなる

◆変形していると病院で言われた

◆半月板損傷で手術が必要と言われた

◆ヒアルロン酸注射を打ったが良くならない

◆この先、ずっと痛みを抱えたまま生活していくのかと不安でならない

そのお悩み

当院にお任せ下さい!

 

 

膝の痛みは深刻です。

なぜなら整形外科でも治療院でも完全に治すことが難しいからです。

治療して一時的によくなってもまた痛くなって治療する、を繰り返すため、膝の筋肉の組織はもろくなり、関節の変形も進みます。

それでも何とか膝の痛みを良くしたいと、病院などでリハビリを行っている方、スイミングクラブで週に数回泳いでいるという方、膝にいい運動療法などを行っている人もいます。

膝の痛みがよくならない理由としてあげられるのは、痛みの原因を膝にしか見ていないからです。

膝をマッサージする

膝に注射をする

膝の運動をする

痛みが膝にあるので、膝にアプローチ(治療)をするのが当然なのですが、原因=結果ではないのがほとんどなのです。

あなたの膝の痛みの原因がどこにあるのか?をしっかりと見ていないといつまで経っても悪循環に陥ってしまうのです。

膝の痛みが治らず長期になってしまう原因はここにあります。

 

膝の痛みは場所によっても違う!

❏膝の内側が痛い:半月板損傷や鵞足炎、変形性膝関節症など

❏膝の外側が痛い:半月板損傷や腸脛靭帯炎など

❏膝の後ろが痛い:変形性膝関節症など

❏膝の前側が痛い:変形性膝関節症、タナ障害、膝蓋靱帯炎など

そして、痛みの原因もさまざまです・・

●骨格の歪みによるもの

●骨盤や股関節が原因のもの

●関節の変形によるもの

●筋肉や靭帯の硬さからくるもの

●靭帯や半月板の損傷からくるもの

変形性関節症とは
変形性膝関節症は、関節軟骨がすり減ったり、なくなって膝の形が変形し、痛みや腫れをきたす状態をいいます。

初期段階ではたまに痛みが出る程度で日常生活に何ら障害は出ませんが、変形性膝関節症が進行し重症化なると、本来の滑らかな動きが障害されます。

また、関節の変形や運動痛、 関節の可動域制限等により、 起立や歩行に大きな影響を与えます。

膝痛持ちの方は増えている!
発病率は高齢になるほど増加していき、約3000~4000万人になると言われています。

特に、女性のほうが男性よりも1.5倍~2倍多いとされています。

やはり高齢になるにつれ体の姿勢やバランスが悪くなり、重心の位置が変化することで内側の軟骨ばかりが擦り減り、徐々にO脚になって、変形性膝関節症に発展しやすいといわれています。

簡単にメカニズムを解説します!
正常な膝関節では、筋肉や膝蓋腱(膝のお皿~すねに付着)、靭帯(前後・内側・外側の4つ)が関節への負担を適切に分散します。

重心が正常の位置にあると、筋肉や靭帯、腱などがしかり働きます。しかし、変形性関節症では、加齢や過度の関節運動、遺伝的要因、関節不安定症などによって軟骨がすり減ったり、骨折などによる外傷などで、正常だった膝関節の構成が破たんすると、その分散のしくみが正常に機能しなくなってしまいます。

そのため、クッションの役目を担う軟骨に過度な負担がかかり、軟骨の磨耗(まもう)や消失、骨同士のこすれあい、 変形へとつながります。

膝関節にはいくつもの筋肉や腱や靭帯が関わっていますが、もっとも弱りやすく、痛みの原因を作るのか内転筋と内側ハムストリングスという筋肉です。

これらをしっかり鍛えることで、痛みが消えるだけでなく、重度でなければ変形すら改善していくのです。

当院は、JTAフラッシュリプロ療法という筋肉の出力を上げることで正常なひざ関節や骨盤の関節運動を取り戻して

軽快に導く施術方法を使用して多くのひざ痛でお悩みの患者さまを軽快に導いてきました。

特に、ひざ痛の場合、太ももの内側の内転筋という筋肉と太もも後面のハムストリングスの内側という筋肉どちらかが出力低下をおこし、その結果、周りの筋肉や関節に負担がかかりひざ痛を起こしますので、その2つの筋肉にアプローチして筋出力を上げる施術を行います。

例えば、内側ハムストリングスがサボる(筋出力低下)→大腿直筋や大腿筋膜張筋がガンバる(過緊張)→膝のお皿周辺や膝の外側の痛みが起こりやすくなる

逆に内転筋がサボる(筋出力低下)→外側広筋や内側ハムストリングスがガンバる(過緊張)→膝の内側(鵞足部)の痛みが起こりやすくなる

長期に不調がある場合は骨盤や足首などを固定する筋の出力の低下も考えられるのでそちらにもアプローチします。

また、アナトミートレインという筋膜連鎖(人間の身体は筋膜で繋がっている)を利用した施術法も必要な場合行います。

これは、不調の場所とは関係の無い部分が原因になっていることが多く、例えばひざの不調の原因が背中にあったりします。

患者さま、一人ひとりの原因部位を見極めてて施術を行います。

この2つのアプローチ方法によって、ひざ痛の不調が軽快されて行くのです!

膝痛の施術では川越市内だけでなく、ふじみ野市、さいたま市、富士見市などの近隣の地域からも来院して頂いております。

膝痛での不調でお悩みの方は、ぜひ当院までご相談ください。

あなたを笑顔にするために、精一杯診させて頂きます。

 

川越市 K.Y さん

※個人の感想であり効果効能を保証するものではありません。

トレーニングやストレッチ、日常生活の改善などの効果もございます。

川越市 B.S さん

※個人の感想であり効果効能を保証するものではありません。

トレーニングやストレッチ、日常生活の改善などの効果もございます。

川越市 M.T  さん

※個人の感想であり効果効能を保証するものではありません。

 

 

他院とはどこが違う?

村上接骨院の

7つの特徴

 

村上接骨院では初回の診察の際に1時間かけて、問診検査を行います。しっかりとしたカウンセリングと検査によって原因を特定して、患者さまが納得した上で施術に入ります。

当たり前の事ですが、ここをいい加減にする治療院や病院が多いのが事実です。

 

あなたの症状の本当の原因や、今現在のお身体の状態について、細かく説明します。

必要に応じてホワイトボードや専用アプリなども使用して、より分かりやすい説明を心がけています。

 

当院の施術はボキボキしません。むしろこんな優しい刺激でなぜ、身体が変化するの?と不思議な感覚になります。

お子様や妊娠中の方にも受けて頂けるソフトな施術です。

 

当院院長は業界20年以上のベテラン施術家です。様々な勉強会やセミナーで治療技術を磨いてきました。

患者さまの症状や年齢などに一人ひとりに合わせた施術方法を選択して改善に向かいます。

 

当院では来院された患者さんに症状に応じて自宅でのセルフケアを行ってもらいます。

当院の治療だけでなくセルフケアを自宅で行うことで早期回復と、痛みが無くなってからの再発予防を自分で行う事が出来るようになります。

 

院内は衛生管理を徹底しています。自然の光も入る、観賞植物も多い明るい室内で、ベッド1台のみ。

患者様一人ひとりをしっかり向き合うために、プライベートを配慮した配置となっております。

 

当院でメイン手技をしている「JTAフラッシュリプロ療法」は関トレというセルフケア法として多くのメディアで紹介されています。

この技術が評判で川越市でも指折りの治療院です。

 

村上接骨院

所在地〒350-1137 埼玉県川越市砂新田(大字)88−3ジョイフル21
最寄駅東武東上線【新河岸駅】徒歩4分
電話番号049-227-3533
駐車場店舗前に4台あり(隣の店舗と共有)
予約完全予約制(自費治療のみ)
院長村上 由昭

グーグルマップご利用は地図をタップしてください