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股関節の痛み | スポーツ障害やひざ痛、坐骨神経痛、自律神経の不調なら埼玉県川越市の村上接骨院へ

 

当院の整体は

なぜ?こんなにも効果が

実感できるのか?

 

 

こんなお悩み

\ございませんか?/

 

◆動き出しや歩き出しで股関節が痛い

◆長時間の立ち仕事が辛い

◆自転車や車の乗り降りが辛い

◆整形外科で変形性股関節症と言われた

◆生まれつき股関節が浅く痛みが出やすい

◆急にズキッとする痛みがある

◆手術しないと治らないかと不安だ

そのお悩み

当院にお任せ下さい!

 

股関節の痛みは深刻です。

なぜなら整形外科でも治療院でも完全に回復することが難しいからです。

施術で一時的に良くなってもまた痛くなって施術する、を繰り返すため、股関節周囲の筋肉の組織はもろくなり、関節の変形も進みます。

それでも何とか股関節の痛みを良くしたいと、病院などでリハビリを行っている方、スイミングクラブで週に数回泳いでいるという方、股関節にいい体操などを行っている人もいます。

股関節の痛みが良くならない理由としてあげられるのは、痛みの原因を患部(股関節)にしか見ていないからです。

痛みが股関節にあるので、そこにアプローチ(治療)をするのが当然なのですが、原因=結果ではないのがほとんどなのです。

あなたの股関節の痛みの原因がどこにあるのか?をしっかりと見ていないといつまで経っても悪循環に陥ってしまうのです。

股関節の痛みが治らず長期になってしまう原因はここにあります。

 

股関節の痛みを引き起こす、病気やケガ

★変形性股関節症

股関節の軟骨が磨耗や加齢などの原因によってすり減り、痛みを起こします。

出生時の先天性股関節脱臼や臼蓋形成不全などが原因となることが多いのですが、日常生活の歩行や姿勢などが原因で関節がすり減り変形性股関節症になるケースもあります。

症状としては、脚の付け根の痛みや臀部の痛みがあり、股関節の動きに制限がでます。痛みが強く日常生活に支障が出ると手術により人工関節置換術を行うこともあります。

 

★臼蓋形成不全(寛骨臼形成不全)

股関節の痛みで整形外科などを受診してレントゲン検査をした時に「かぶりが浅い」とか「股関節の作りが悪い」と言われることがあります。

これを臼蓋形成不全と言います。大腿骨頭に対して寛骨の臼蓋が小さく、発育が悪い状態にあたります。幼少期に股関節に何らかのケガや病気があると臼蓋の形成不全が起こりやすいと言われていますが、原因が不明だったり、遺伝性のこともあります。

体重がかかる部分である寛骨臼が小さいので一部にかかる負荷量が通常より強くなり、その結果関節軟骨と痛めて痛みが生じます。

女性の変形性股関節症の80%の方に臼蓋形成不全があると言われています。

 

★大腿骨頸部骨折

大腿骨の頚部と言われる股関節あたりの部分の骨折です。骨粗鬆症などで骨がもろくなっている高齢者が転倒した時に身体をとっさに横にひねって横側から倒れた時に発生しやすいです。

特に高齢の女性に多く、骨折の為痛みが強く歩くことが出来なくなります。

この場合も多くのケースで人工骨頭置換術が行われます。

 

★グロインペイン症候群(鼠径部痛症候群)

特にサッカーなどのスポーツをする人に多く発症するスポーツ障害の1つです。キック動作やランニングなどの繰り返しによって、股関節周囲の筋肉や関節に負担がかかり、股関節周辺や下腹部あたりに痛みを起こすことが多いです。

1度なるとなかなか治りにくいのが特徴と言われています。

 

★大腿骨頭壊死症
大腿骨の骨頭部分の血流が悪くなり、骨の細胞が壊死してしまう病気です。長期間のステロイド使用やアルコールの飲酒量が多い人になりやすいと言われていますが、原因が不明なもの(特発性大腿骨頭壊死症)もあります。

大腿骨頭や股関節が変形して痛みと伴います。痛みが強い場合は人工骨頭置換術の適応となります。

 

股関節の痛みで骨折や大腿骨頭壊死症のような手術が必要なもの以外の症状に関しては当院での施術で十分改善が望めます。

股関節の施術をする上で重要なのは、検査によってその方の股関節にどの筋肉が一番負担をかけているのか?を見極めることです。

例えば腸腰筋という筋肉の使い過ぎで過緊張となり、股関節を圧縮して摩擦を起こして変形や炎症を起こしている場合、骨盤は後傾して猫背姿勢になります。股関節は内旋動作(内股に股関節を捻る動作)に制限がでます。

逆に、大腿筋膜張筋や大腿四頭筋といった筋肉の過緊張が原因の場合、骨盤は前傾して反り腰のようになり股関節は外旋(あぐらをかく動作)に制限がでます。

当院は、JTAフラッシュリプロ療法という筋肉の出力を上げることで正常な脊柱や骨盤の関節運動を取り戻して股関節の動きを正常に導く施術方法を使用して多くの股関節痛でお悩みの患者さまを改善に導いてきました。

長期に不調がある場合は膝関節や肩甲骨などの全体の筋の出力の低下も考えられるのでそちらにもアプローチします。

また、アナトミートレインという筋膜連鎖(人間の身体は筋膜で繋がっている)を利用した施術法も必要な場合行います。
これは、不調の場所とは関係の無い部分が原因になっていることが多く、例えば膝の不調の原因が背中にあったりします。
患者さま、一人ひとりの原因部位を見極めてて施術を行います。

股関節の痛みが骨盤の仙腸関節に原因がある場合、AKA(関節運動学的アプローチ)やAKSと言った仙腸関節に軽い刺激を入れて本来ある僅かな動きを回復することで仙腸関節の異常を改善して股関節の痛みを取り除きます。

これらのアプローチ方法によって、長年苦しんだ股関節の痛みが改善されて行くのです!

当院の股関節痛専門施術では川越市内だけでなく、ふじみ野市、さいたま市、富士見市などの近隣の地域からも来院して頂いております。

どこに行っても治らない股関節痛でお悩みの方は、ぜひ当院までご相談ください。

あなたを笑顔にするために、精一杯診させて頂きます。

 

 

川越市 K・N さま

※個人の感想であり成果や成功を保証するものではありません

股関節の痛みが強く、病院のレントゲンでは素人の私でも分かるくらい股関節の変形があり、医者からは手術を勧められました。

でもネットで調べると手術をしても痛みが減らない人もいて、不安になり手術はしたくありませんでした。

知り合いの紹介で村上先生を紹介してもらい、診ていただくと、痛みの本当の原因が変形ではない、変形していても痛みなく生活できている人が大勢いると言われて、通院を続けたところ、痛みがほとんど無くなりました。

まだ若干の違和感が残りますが、ほとんど普通に生活できています。

村上先生、ありがとうございました。

 

川越市 K・R さま

※個人の感想であり成果や成功を保証するものではありません

数年前から股関節の痛みが出るようになり、病院に通院していましたがが年齢だから仕方ない。ひどくなったら手術しましょうと言われて全然良くならず困っていました。

病院の職員の人に「私の知り合いが村上接骨院で良くなったから行ってみたら」と教えて頂き、村上接骨院に通院するようになりました。

病院の先生とは違い、しっかりと丁寧に向き合って頂けるのでそれだけで安心して、信じて通院しようと思いました。

お陰さまで今では痛みもすっかりなくなり、趣味の太極拳も楽しくやっています。

 

 

他院とはどこが違う?

村上接骨院の

7つの特徴

 

村上接骨院では初回の診察の際に1時間かけて、問診検査を行います。しっかりとしたカウンセリングと検査によって原因を特定して、患者さまが納得した上で施術に入ります。

当たり前の事ですが、ここをいい加減にする治療院や病院が多いのが事実です。

 

あなたの症状の本当の原因や、今現在のお身体の状態について、細かく説明します。

必要に応じてホワイトボードや専用アプリなども使用して、より分かりやすい説明を心がけています。

 

当院の施術はボキボキしません。むしろこんな優しい刺激でなぜ、身体が変化するの?と不思議な感覚になります。

お子様や妊娠中の方にも受けて頂けるソフトな施術です。

 

当院院長は業界20年以上のベテラン施術家です。様々な勉強会やセミナーで治療技術を磨いてきました。

患者さまの症状や年齢などに一人ひとりに合わせた施術方法を選択して改善に向かいます。

 

当院では来院された患者さんに症状に応じて自宅でのセルフケアを行ってもらいます。

当院の治療だけでなくセルフケアを自宅で行うことで早期回復と、痛みが無くなってからの再発予防を自分で行う事が出来るようになります。

 

院内は衛生管理を徹底しています。自然の光も入る、観賞植物も多い明るい室内で、ベッド1台のみ。

患者様一人ひとりをしっかり向き合うために、プライベートを配慮した配置となっております。

 

当院でメイン手技をしている「JTAフラッシュリプロ療法」は関トレというセルフケア法として多くのメディアで紹介されています。

この技術が評判で川越市でも指折りの治療院です。

 

 

その痛み!

あきらめないで下さい!

自分の身体に真摯に向き合い、生活習慣を見直す事で長年の股関節痛は改善していきます。

当院では、股関節の痛みを根本から改善したい方が多く来院しています。

私(院長)もかつて腰痛から椎間板ヘルニアになり辛い想いをした経験があります。

私は以前の私のように、日常生活の痛みで苦しんでいる方のお役に立ちたいという思いで治療させて頂いております。

本気で治したい方のご連絡をお待ちしております。